2010年02月04日

水野俊哉氏と某大手出版社の編集長との食事と出版企画の進捗

先日、水野俊哉氏と、某大手出版社の編集長との食事に混ぜて貰いました。
側から見ても、結局、何のための食事だったのか、よくわかりませんでしたが、それでも「法則のトリセツ」などが出来上がったそうですし、参考になることも多々ありましたし、何より、貴重な体験ができたので(笑)、面白かったです。
というわけで、出版企画ですが、進んでいるような進んでいないような・・・

■英語の出版企画
英語の本に関しては、かなりマーケティングをしていて、しかも、本を販売できるネット媒体もあって、個人的には「5万部」はいくと思っているので、水野俊哉氏の出版セミナーでは、一番、力をかけてプレゼンしました。
結果は、只今、とあるビジネス書の版元さんで、企画会議にかけていただいているところです。明日に、結果がわかります。

■仕事術の出版企画
飲み仲間の経歴が凄くて、本にしようと思い、出版企画を作って、水野俊哉氏の出版セミナーでプレゼンしました。結果、某ビジネス書の版元さんの企画会議にかけていただいて、いいところまでいきましたが、「匿名じゃないと本を書けない」ということが要因で、残念な結果に。

■秘密の出版企画
水野俊哉氏の出版セミナーでは、英語の出版企画と、仕事術の出版企画を推していたので(なので、上記のように企画会議にかけていただいたわけですが)、この秘密の出版企画は、売り込みが手薄でした。ということもあって、自分で動いています。
だって、この出版企画についても、自費をかけて、マーケティングをしましたし、販促の体制も整っているので、売れると思いますからね。
というわけで、まずは、本を出したことがある版元さんの編集者にメールしましたが、苦手な分野みたいで、やっぱりダメでした。
自分で売り込むのも、なかなか費用対効果が悪いので、結果、別の出版プロデューサーに売り込んでいただくことになりました。ちなみに、もし、出版企画を通していただければ、この出版プロデューサーも、スゴイ良心的ですよ。

■その他の出版企画
その他も、いくか出版企画がありますが、正直、本はお金になりませんからね。まずは、英語の出版企画と、秘密の出版企画の引受先を探すことに力をさこうかと思っています。

というわけで、出版企画は水物なので(とある出版社では「売れない」と酷評された出版企画も、別の出版社で引き受けてくれたら、ヒットということも十分にありえます)、費用対効果に気をつけながら、出版企画を売り込みたいと思う今日この頃です。
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2010年01月13日

USBを介して感染するウイルスに感染(autorun.inf)

ほとんど使っていないPCを、久しぶりにネットにつないで、ウイルスバスター2010をインストールしたら、な、なんとウイルス発見。
USBを介して、感染していくタイプのウイルスのようでした。
具体的には、PCにUSBを差したら、ウイルスをコピーして、コピー先で「autorun.inf」を作って、そのコピー先のフォルダを開くたびに「autorun.inf」を作って・・・という感じで増殖していくとか。
というわけで、全PCを、ウイルス検索したところ、感染していたのは、上記の1台だけ。
というわけで、ウイルスバスターで駆除したのですが、駆除しても、まだ「ウイルスの脅威があります」みたいなものが出てくるんですよね。
「駆除し切れていないのかな」と思って、とりあえず、「隠しファイル」を見ようと思って、以下の操作をしてみました。

<操作>
画面の左下のWindowsのところで右クリックして、「エクスプローラー」を開いて、XPの場合は「ツール」、VISTAの場合は、「整理」「フォルダと検索のオプション」を選んで、「表示」のところで、「すべてのファイルとフォルダを表示する」をチェックして「OK」をクリック。

すると、何度、OKをクリックしても、元に戻ってしまうんですよね。つまり、隠しファイルを表示できないまま。
「やっぱ、ウイルス感染したままなんだろうな(最近のウイルスに感染すれば、隠しファイルを表示できなくなるため)」と思って、ネットで検索していると、以下のページを発見。
ttp://orbit.cocolog-nifty.com/supportdiary/2009/05/usbautoruninfmm.html

というわけで、セーフモードで起動したり、色々していたのですが・・・
結局、何もしないうちに、治ってしまいました。
ウイルスバスターで駆除できたんですかね。
というわけで、皆さんも気をつけてくださいね。

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2010年01月01日

あけまして、おめでとうございます。

あけまして、おめでとうございます。
去年を一言で表すと「本を書くための活動」でしょうか。
いわば、「種」を播いた状態です。 というわけで、今年は、著書を増やすべく・・・単に、増やすのではなく、「ヒット作」を作りたいと思っています。
というわけで、今年も、よろしくお願いいたします。

年賀状2010
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2009年12月20日

水野俊哉氏の出版セミナーの感想と総まとめ

水野俊哉氏の出版セミナー(最終回)に参加してきました。
はじめは野暮用で欠席する予定でしたが、予定が変更になって、参加できるようになったものの、(お金にならないのですが)面白い仕事を抱えている上に、別の野暮用もあって、スケジュール的に大変でした。
でも、興味深かったですね。
というわけで、まずは、今回(最終回)の水野俊哉氏の出版セミナーの感想です。

今まで、他の参加者の出版企画も聞いてきたのですが、最終回だけあって、かなり研ぎ澄まされたな〜と感じました。そういう私も、編集者のアドバイスや、他の参加者のプレゼンで「いいな!」と思うところを、パクって、成長した気がしますし(たぶん)。
出版が実現するかはどうかは、水物なので、どうなるかは、わかりませんが、参加してよかったと思います。
というわけで、最終回ということで、水野氏の出版セミナーの総括してみました。

<流れ>

はじめは、まるで面接のように、編集者に、自分の出版企画を説明する感じでした。
その後、確か、3回目くらいから、自分で作成した出版企画を、編集者や、他の参加者の前で、プレゼンして、アドバイスを貰うという形式になりました。
で、出版企画を練り直して、再度、プレゼンして、編集者が乗り気になって、かつ、企画会議にも通れば、出版決定という感じです。

<メリット>

◆1.直接、編集者にプレゼンできる(最大のメリット)
巷では「出版すれば、××できる!」みたいな「夢」だけを与える出版セミナーが多いそうですが、水野氏の出版セミナーは違いました。
直接、編集者にプレゼンできるので、出版社側の人間のアドバイスを聞けて、しかも、うまくいけば、そのまま出版が決まることもあるので、かなり「実践的」で、「出版への道」は近いのかなと。

◆2.マージンをとらない
企画会議で通りやすいように出版企画を練ってくれて、企画を通して、販売も支援してくれる「まっとうな出版プロデューサー」でも(もっとも、まっというな出版プロデューサーも、滅多にいないそうですが)、セミナーの代金に加えて、出版が決まれば、印税の3割をとられるのが相場です。
このマージン、どのくらいのコストになるのか、ザッと計算してみると、セミナーの価格が10万円として、出版の条件が「初版6千部、1500円、8%」ならば、印税のマージンは21万6千円。
つまり、初版だけで、合計30万円くらいかかる計算になるわけですね。
※)これは、あくまで初版なので、本が売れれば売れるほど、出版プロデューサーに支払う金額が増えます。

価格に見合ったサービスをしてくれる出版プロデューサーならば、この価格は「妥当」かもしれません。
でも、大抵、何もしてくれないようですから、かなりの損です。

◆3.アプローチカードみたいなものが!
プレゼンが終わった後、編集者に、自分の出版企画を、「1.出版したい、2.企画会議に通したい、3.打ち合わせをしたい、4.今後に期待」の4段階で評価して貰えるので、どの程度、自分が作成した出版企画に、「出版の実現性」があるのかがわかって、良かったです。
ただ、第一期生の場合は、最終回だけでしたけどね。

<デメリット>

◆1.他の人のプレゼンのときに、資料がないので暇
他の人がプレゼンしている間、資料がないので、暇です。
他の人の出版企画を、プリントアウト、もしくは、事前にPDFにて配布されたら、良かったのにと思いました。
ちなみに、私は、ところどころ、プレゼンを聞きながら、内職をしていました(なぜか、出版セミナーのときだけ、ピンポイントで、「お金にならないものの、興味深い仕事」があって、忙しかったんですよね)。

◆2.出版するだけのネタなどがないと辛い
これは水野氏の出版セミナーに限らず、出版の世界は、どこでもそうです。
「ネタ」「コネ」「お金」「販売ルート」のいずれかがないと、どんなに頑張っても、出版できないと思います。

・ネタ:たとえば、「マグロ船に乗ったことがある」という貴重な体験談があったり、「誰も知らない節税のノウハウ」があったりする場合
・コネ:出版社(編集者)にコネがあって、出版社が出したい出版企画を、まわして貰える状況
・お金:「1000部買い取り」などのような感じでの出版
・販売ルート:たとえば「顧客を1万人抱えていて、顧客の半数は買うので、5千部は堅い」という状況での出版

ハリーポッターしかり、血液型の本しかり、出版も商売なので、「種から大樹を育てる」というのは稀で、「熟した果実」が欲しいというところでしょうか。

◆3.出版企画が研ぎ澄まされても、出版が決まらないことがある
水野氏の出版セミナーに限った話ではありませんが、出版は、水物です。たとえ、どれだけ、いい出版企画があっても、決まるときは、すぐに決まりますが、決まらないときは、決まりませんし。
というわけで、プロに出版企画を作ってもらって、出版セミナーに参加しさえすれば、出版が決まるというわけではありません。

<考察>

個人的に思ったことを。
水野氏の出版セミナーは、以下のどちらを目的にするのかで、利用方法が変わるのかなと。

1.はじめからプロのライターが作るような「完成された出版企画」を作成して、編集者にPRする場にする
2.他の人の出版企画や、編集者のアドバイスを参考にして、出版企画を研ぎ澄ませていく場にする

1で利用するなら、第一回目から、考え抜いた出版企画を用意する必要がありますが(場合によっては別のプロに作成を依頼することも必要かなと)、2で利用するなら、他の人のプレゼンを、しっかり聞かないといけないのかなと。ただ、後者も、編集者にアドバイスを貰えるだけの出版企画を用意しないといけないですけどね。

<私の利用法>

私自身、出版に関しては、ネットビジネスの本は「趣味」で、英語や、その他のテーマは「ビジネス」で、あとは、飲み仲間とのコラボ企画もあるという感じでした。
というわけで、英語や、その他の本の出版企画をメインに、飲み仲間とのコラボ企画を通そうと奮闘してきた次第です。
結果がどうなるか、まだわかりませんが、とりあえず、セミナーは参加費用よりも、かなり費用対効果が良かったです。
ただ、6回、すべて、それなりにセミナーの準備をして、すべて出席するのは、しんどかったですけどね。

というわけで、本気で、ビジネス書を出版したい人にはお勧めできます。
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2009年12月17日

メルマガの終焉!?メール天国に続き、カプライトも・・・

久しぶりに、メールマガジンを発行しようと思って、メールマガジンの発行スタンドの管理画面を開くと、「カプライト」がサービス終了するとのこと。
メールマガジンの発行スタンドで有名なところは、「まぐまぐ」「メルマ」「カプライト」「めろんぱん」「メール天国」あたりでしたが、「メール天国」もサービスを終了しましたし、「めろんぱん」も新規の発行を休止しているようなので、残るは「まぐまぐ」「メルマ」だけでしょうか。

それにしても、なぜ、メールマガジンの発行スタンドのサービス終了が相次いでいるのでしょうか。
考えると2つ。

◆企業の都合
メルマガの発行スタンドの収益の柱は、企業からの「広告」でしょうか。
でも、不況なので、広告費を削っている企業が増加していて、その煽りをうけているのでしょう。
最近では、ネット広告も、PPC、アフィリエイトなど、色々な選択肢がでてきましたから、相対的に、メルマガでの広告が減ったというのもあるでしょうし。

◆読者の都合
メルマガの精読率が低下しているという噂を聞くことがあります(あくまで噂です)。検索リテラシーが向上してきているという話も聞くので、その影響でメルマガも読まれなくなってきているのでしょうかね。
で、より細かく、読者が好む媒体が細分化されてきて、細かいマーケティングができるPPCの方に広告が流れているのかなとも。

いずれにしても、HP、ブログ、メルマガなどは、あくまで「道具」なので、うまく使いこなしたいものです。

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2009年12月15日

「基本にカエル英語の本」が増刷!

お陰さまで、再び、著書の「基本にカエル英語の本」の増刷が決まりました!
今回は、レベル1とレベル3です。
これで、シリーズ3冊で、4万部は超えたと思います。
英語の参考書は、ジワジワ、売れていくものだそうで、実際、毎年、増刷されているので、この調子で、シリーズ5万部を目指したいものです。
それにしても、この本、韓国出版も決まったので、絶好調ですね。

◆レベル1

基本にカエル英語の本 英文法入門 レベル1

◆レベル3

基本にカエル英語の本 英文法入門 レベル3

2009年12月06日

ネットで知名度を調べる方法

水野さんの出版セミナーに参加しているわけですが、水野さん、最近、「モテ本案内51冊」なるものを出版しました。
で、どういう本なのかなと思って、ページを見てみると、結構、「ぐっどうぃる博士」なる人物がプッシュされていたんですよね。

・・・誰?

ということで、知名度を調べてみることにしました。
というわけで、知名度を調べる方法です。

SEOを知らないと、単純に、「検索結果」の数を見ますよね。
検索ちゃんでしたっけ?
爆笑問題の太田さんの司会のテレビ番組がありましたが、あれって「検索結果の数」を掲載していましたよね。
でも、この検索結果の数って、あんまり知名度と関係がないんですよね。
だって、いくらネットでひっかかっても、実際に検索している人が少なければ意味がありませんので。
たとえば、googleで、「石崎秀穂」と検索してみてください。
検索結果の数は、6万件くらいになります。
6万件って、すげーと思うかもしれませんが、実は、「石崎秀穂」は、月間500回くらいしか検索されていません。
同じ人も検索しているでしょうから、実質は、月間100人くらいしか検索していないんじゃないでしょうか。
それも当然。
私は一般人なので、知名度なんてないですからね。
なので、検索結果の数は、知名度とは無縁なわけです。
月間に、何回、検索されているのかの方が、知名度と相関が高いと思います。
では、月間に、何回、検索されているのかを知るには、どうすればいいのかというと、google adwords キーワードツールですよね。
一発で、その人の月間検索件数がわかります。
*)同性同名がいないという前提です。

というわけで、「ぐっどうぃる博士」を調べてみました。
すると月間4400回くらい。
女性に特化した恋愛サイトの運営者だそうなので、こんなもんなのでしょうかね。

ちなみに、「上戸彩」だと「約82万回」、「押尾学」だと「約37万回」です。
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2009年12月01日

水野俊哉さんの出版セミナーの感想

水野俊哉さんの出版セミナー(全6回)に参加してきました。

今回の出版セミナー(5回目)。
一番、収穫だったなと思ったのは、地方アナウンサーの「プレゼンの方法」と「マインド」を聞けたことでしょうか。
アナウンサーだけあって、一番、プレゼンがうまかったのですが、この人が意識している「プレゼンの方法(一部)」を聞けて、参考になりました。
あと、芸能界!?にいるだけあって、自己PRが「うまい」・・・というより「強い」・・・というより、いい意味で「のし上がる感」があって、その「マインド」を感じることができて、いい刺激になりました。

で、次に参考になったのは、他の人の出版企画の「ひな形」でしょうか。
私は、別の出版セミナーに参加したときに貰った「ひな形」を使っていましたが、参加者2人の出版企画書の「ひな形」が面白くて。
1人は、上記のアナウンサーのものです。出版企画の由来は「プレゼンの方法」にあるみたいなので、「流れ」が上手でした。
もう1人のものは、出版企画所を作る「プロ」が作ったものです。プロだけあって、「実績を前面に押しだす」のが上手でした。
というわけで、さっそく、この2人の出版企画を参考にして、練りなおしてみようかなと。

ちなみに、出版企画書の「ひな形」は、人によって違うみたいですね。
どのような形式のものであっても、要は、編集の人が見てくれるかどうかが重要だということではないでしょうか。
posted by pugu at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ・お仕事日記

2009年11月26日

「基本にカエル英語の本」 が韓国から出版されます!

著書の「基本にカエル英語の本」ですが、お陰さまで、未だに売上は衰えず、ついに、韓国での出版も決まりました!
ケロ蔵とピョン太郎が、韓国で活躍するわけですね〜

出版の時期は来年とのこと(予定)。
というわけで、来年以降、韓国旅行に行く際は、「お土産」ということで、書店に立ち寄って、10冊くらい買ってやってくださいね!

ちなみに、よりパワーアップさせた「次回作」ですが、現在、「出版企画」を売り込んでいる最中です。
でも、スパッと決まらず、決まるかな〜、決まらないかな〜という感じです。
どこか、スパッと決めてくれる出版社はないですかね。

2009年10月21日

SEOで重要!キーワード選びに使えるツール

SEOとは、簡単にいえば、「狙ったキーワード」の「検索結果」で、HPやブログを「上位に表示」させるテクニックのことです。
HPやブログにアクセスする人たちの大半は「検索」を使っているので、HPやブログにSEOを施せば、どんどん、集客できたり、稼げたりします。

というわけで、SEOですが、一番、重要なのが「キーワード選び」です。
というのも、どのキーワードで上位表示させるのかの選択で、難易度が変わるためです。
競争が激しくても、上位表示させるスキルがあればいいのですが・・・なかなか、大変ですよね。
なので、難易度が低くて、稼ぎやすいキーワードを選定することが重要になります。
このようなキーワードを探すことができれば、初心者でも稼げるようになるのですが、このキーワード探しが、正直、大変で面倒なんですよね。

そこで、「時給106万円」の著書の1人でもある楠山さんのツールがお勧めです。
ツールでキーワードを探せるので、楽にロングテールのキーワードを探せるようになります。

◆キーワードコレクター「無限」
クリック一つで「上位表示させやすい」「稼ぎやすい」キーワードを自動収集するソフト。アフィリエイト、ネットビジネスのキーワード選びに。
キーワードコレクター「無限」

◆SEO初心者へ
SEO初心者に向けた書籍です。SEOの操作手順が、1クリックずつ、画像とともに掲載されているので、パソコンど素人でも、SEOができるようになります。

あっという間に SEO対策

posted by pugu at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ・SEOの話