2017年04月13日

入門書のあとはEclipseでjavaのプログラミング

42歳、パソコン音痴のおっさんが独学でJavaを勉強中の続きです。

入門書を3冊ほど読み終えたものの、まだ理解できていないところがすこしありました。
が、買ったばかりのゲームも「説明書をザッと読む → 実際にプレイする → わからないところがあれば、その箇所の説明書を読む」なので、つぎは実際にjavaで何かプログラムをつくるべきかな、と。
仕事で使うものは2つ。

・PC上で動くツール
・スマホのアプリ

そのために使うフリーソフトみたいなものは以下。

・PC上で動くツール → Eclipse
・スマホのアプリ → android studio

調べていると、android studioはメモリが8GBは必要とのこと。
稼働しているPCは2台。

(1)外出用として、2万円台で買ったASUS VivoBook L200HA。起動がはやい、バッテリーがかなり長持ち、タッチパッドは使いやすい、ですが、処理速度が遅いです。メモリは2GB。
(2)家のPC。メモリは2GB。

<android studio>
(1)はメモリの増設ができないので、とりあえず(2)にandroid studioにいれました。しかし、起動できないレベルの遅さ。仕方がないので、メモリを8GBまで増設しました。

<Eclipse>
(1)にEclipseをいれて使えたらいいなーと思って、試しにEclipseをいれてみたのですが、な、なんと。
ふつうに使えました。

というわけで、まずは、Eclipseでjavaプログラミング開始!
さっそく、つぎの「基本」でつまづいてしまいました。

・スコープ
・型変換

それを乗り越えても、わからないことが続出…
しかし、「わからないことがあれば、Google先生に聞く」で、欲しいツールの3割ほどは完成しました!
ほんと、ブログなどにプログラムのことを書いてくれるひと、教えてgooみたいなところでプログラムの疑問に答えてくれているひとさまさまですね。
というわけで、思ったよりもはやくツールやアプリをつくれそうです。

posted by pugu at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ・Javaの勉強
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