2018年10月17日

「TextSS」から「HogeTextReplace」へ乗りかえ。

ウェブサイトをつくっていると「置換」する機会が多くあって、ずっとフリーソフトの「TextSS」を使っていました。

で、TextSSが新バージョンになったのですが、かなーり使いにくい!
仕方がないので旧バージョンを使っていたのですが、最近、javaでウェブサイトをつくるようになって、文字コードがUTF-8になって使えなくなってしまいました。
自分でjavaにて置換アプリケーションもつくれますが、かなり面倒。
どうしようかな、と思ってベクターを見ていたら、「HogeTextReplace」を発見しました。

HogeTextReplaceは、使いやすいですねー
使いにくいところをあげると以下。

・大量のHTMLを置換するので、どのファイルにて置換が成功したのかのリストが欲しいところですが、出てこない。だから、いちいちフォルダを開いて「更新日時」を見ないといけないが面倒。
・置換されない理由は、だいたい、文字コードか改行コード、もしくはその両方ですが、TextSSのように全ファイルの文字コードと改行コードがでてこない。

まあ、フリーソフトなので文句は言えないですねー
十分です。

posted by pugu at 07:22 | TrackBack(0) | ・お仕事日記

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